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2010年01月01日

about KAJa!(関西アカペラジャンボリーとは?)

関西アカペラジャンボリー【KAJa!(かじゃ)】とは?

関西で毎年一度行われている日本最大級のアカペラのお祭り。
”アカペラ”とは、楽器を使わずに自分たちの声だけで音楽を奏でる演奏スタイルです。

アカペラや音楽が大好きな人にとって大集会となるイベントを目指しています。
愛称は”KAJa!”(「Kansai A cappella Jamboree !」の略です。「かじゃ」と発音)。

1997年、web上の掲示板に書き込まれた1つのメッセージがきっかけで、
同じ思いを持った有志が集まり、1998年5月に第1回が実現。
その後も、毎年有志が集まって実行委員会をたち上げ活動しています。

◎主旨・目的

【1】アカペラという音楽形態のもつ特殊性は
 (1). 人間の声と体を楽器とするため
 (2). 楽器が必要なく、
 (3). どこでもできる(路上、地下、ホール等)

 従って、「関西アカペラジャンボリー」は、人が集まれば音楽を通して
 どこでも自己表現ができるアカペラ音楽の特殊性を生かし、屋外の
 閉じられていない空間でライブを行う。

【2】「関西アカペラジャンボリー」はアカペラを通して、それぞれの音楽性を認め合い グループメンバー、他のアカペラグループとの交流を行い、各グループの音楽性と技術を高める。

【3】屋外での演奏を通じ、一般に「アカペラ」というジャンルを広くアピールし、その普及を狙う。

KAJa!の始まり

KAJa! 激動の始めの3年

1997年、web上の掲示板に書き込まれた1つのメッセージがきっかけとなり始まりました。

プロアマ問わず、webや口コミで同じ思いを持った有志が集まり、
1998年5月30日(土)、大阪で第1回が実現しました。
その後も、学生・社会人一丸となって、毎年有志が集まり、
実行委員会を立ち上げ企画運営をし、第2回、第3回と続いて、
2007年で10回目を迎えることができました。

第2回から第11回までは京都(京都駅ビル/京都市役所前)で開催してきました。
その後、第12回は兵庫に場所を移して開催、その後は…。

このブログでは最初の約10年について紹介しています。

さらに、ここでは、激動の始めの3年についてお話します。



第1回(1998)
 …大阪ドーム前 pa-dou広場にて開催。

アカペラ好きの社会人の井上マンが、Japan A-cappella Centralの掲示板に投稿、それに対し、京都アカペラアカペラサークル文分氏とRag Jacketsの傘木氏のレス。そして、第1回KAJa! に向けてスタッフやパフォーマーの募集が口コミやwebを介して始まった。当日5月30日(土)は飛び入りも含めて約35のバンドが演奏。その場にいた者でバンド組んだり、飛び入り参加もありだった。九州から東北までのアカペラ好きの者が集う交流会となり、お互いを刺激する一日となった。また、アマチュアアカペラバンドにとって発表の場にもなり、通りかかった人に「アカペラ」を知ってもらう機会となった。
翌日の日曜日には、大阪市中ノ島野外音楽堂で、打ち上げセッションを行った。それは、雨天順延のために場所を用意してあったため「せっかくだから、何かしよう!」と急遽行われた。そしてこれは、KAJa!というイベントの一貫としては行われていないが、KAJa!の打ち上げという印象を残した。



第2回(1999)
 …京都駅ビル大階段にて開催。

第1回と同様、口コミやwebを介してスタッフが募集された。初顔合わせは1月。そして、もっと大きな会場でもっと多くの人が行き交う場所「京都駅ビル室町小路広場(駅ビル大階段)」に開催場所が移動した。場所が移動したことや前回より出演希望グループが多いのではないかという予測から、第2回は「交流会的要素」を縮小、飛び入り参加なしの事前応募者のみ出演の方向に決定。その結論に至ったのは何度も話し合いが繰り返された。KAJa!は、「アカペラをする者同士の交流の場」とイメージする人に、大きく期待外れをさせることになるのではないかいうという心配と、やはりスタッフ自身もそれをしたいという気持ちがあったためである。KAJa!実行委員がその結論を出したのは3月、それに連動して3月末、縮小と知った関西の有志が、KAJa!の翌日に「よりアイ」という別イベントを開催する準備を始めた。そして第2回は、様々なアカペラを多くの人の聞いてもらいたいという気持ちで開催した。クラシックからJ-popsまで様々な曲が流れ、各グループのステージの間にはwebで募集したジングルを流した。それは、生演奏ではなかったがアカペラで奏でられたものだった。5月15日、その日はとても気持ちのいい天気で、大階段はのべ2万人もの人で埋めつくされた。


第3回(2000)
 …京都駅ビル大階段にて開催。

前年度に引き続き、京都駅ビル大階段で開催された。口コミやwebで出演者を募集。60近いグループから応募があったため、実行委員から審査委員を選出、選考を行った。最終的に30グループの出演が決定。当日は、イベント後半で雨に。KAJa!にとっては初めての雨、非情の雨。だが、会場を同駅ビル南広場に移して続行。屋根のあるちょっとしたライブハウスのような雰囲気で会場は観客と出演者の熱気に包まれた。



こうして、第2回から第11回まで続き、
その多くを京都駅ビルで開催することができました。

1999年〜2008年まで京都で催してきましたが、
第12回となり2009年には兵庫に場所を移しました。
またそれはこれまでと違って雰囲気に包まれたことでしょう。

KAJa!は多くの人に支えられてきました。

今後も多くの人にアカペラを伝えることができるように、
多くのアカペラファンの人に愛されるイベントになるような、
そんなイベントになればと願っています。

これまでの日程と会場

これまでの日程と会場

第1回(KAJa!’98)
日 時:1998年5月30日(土) 12:00〜21:00
場 所:大阪ドーム前 pa-dou広場
出 演:アマチュアからプロまでのアカペラバンド35組
来場者:約6千人


第2回(KAJa!’99)
日 時:1999年5月15日(土) 12:00〜21:00
場 所:JR京都駅ビル室町小路広場(大階段)
出 演:アマチュアからプロまでのアカペラバンド35組
来場者:約2万人


第3回(KAJa!2000)
日 時:2000年5月13日(土) 12:00〜22:00
場 所:JR京都駅ビル南広場(雨天のため移動)
出 演:アマチュアからプロまでのアカペラバンド30組
来場者:約1万人


第4回(KAJa!2001)
日 時:2001年5月19日(土) 11:30〜20:30
場 所:JR京都駅ビル室町小路広場(大階段)
出 演:アマチュアバンド25組
    ゲストバンド(プロ)2組
来場者:約2万人


第5回(KAJa!2002)
日 時:2002年5月18日(土) 11:30〜20:30
場 所:JR京都駅ビル大階段(室町小路広場)
出 演:アマチュアバンド25組(応募総数:88バンド)
    ゲストバンド(プロ)1組
来場者:約2万5千人


第6回(KAJa!2003)
日 時:2003年5月3日(土) 11:30〜20:30
場 所:JR京都駅ビル大階段(室町小路広場)
出 演:アマチュアバンド20組(応募総数:83バンド)
    ゲストバンド(プロ)1組
来場者:約2万人
特別協賛:ネスレ ジャパン グループ


第7回(KAJa!2004)
日 時:2004年5月15日(土) 11:30〜20:30
場 所:JR京都駅ビル大階段(室町小路広場)
出 演:アマチュアバンド21組(応募総数:82バンド)
    ゲストバンド(プロ)6組
来場者:約2万人
後 援:京都市


X’mas A Cappella Concert(プレイベント)
日 時:2004年12月12日(日) 16:00〜21:00
場 所:JR京都駅ビル南広場(雨天のため移動)
出 演:アマチュアバンド9組(協力サークルより募集)
    ゲストバンド(プロ)2組


第8回(KAJa!2005)
日 時:2005年5月14日(土) 10:30〜18:30
場 所:京都市役所前広場(JR脱線事故により急遽変更)
出 演:アマチュアバンド22組(応募総数:74バンド)
    ゲストバンド(プロ)5組
来場者:約8千人
後 援:京都市、エフエム京都、京都新聞、KBS京都


X’mas A Cappella Concert(プレイベント)
日 時:2005年12月17日(土) 16:30〜19:00
場 所:JR京都駅ビル大階段(室町小路広場)
出 演:アマチュアバンド5組(委員会からオファー)


第9回(KAJa!2006)
日 時:2006年5月13日(土) 11:30〜22:30
場 所:JR京都駅駅ビル 駅前広場
出 演:アマチュアバンド20組(応募総数:80バンド)
    ゲストバンド(プロ)6組
来場者:約1万人
後 援:京都市


第10回(KAJa!2007)
日 時:2007年5月12日(土) 11:00〜19:50
場 所:JR京都駅ビル大階段(室町小路広場)
出 演:アマチュアバンド21組
    ゲストバンド(プロ)3組,ゲストバンド(from韓国)1組
来場者:約2万人
後 援:京都市


第11回(KAJa!2008)
日 時:2008年5月17日(土) 13:00〜18:00
場 所:JR京都駅ビル大階段(室町小路広場)
出 演:アマチュアバンド17組
    ゲストバンド(プロ)1組
来場者:約2万人
後 援:京都市





これまでのキャッチコピー&コンセプト

これまでのキャッチコピー
 〜コンセプトだけでなく、テーマ、キャッチフレーズを決めるようになったのは2003年から
KAJa!2003 『ドキドキする声の一体感 〜そうだ、KAJa!ヘ行こう〜』
KAJa!2004 『日本一の大歌祭』
KAJa!2005 『うたDay-NightFever!』
KAJa!2006 『極』
KAJa!2007 『縁〜en〜』
KAJa!2008 『想始創愛』

これまでのコンセプト&キャッチコピー

KAJa!!98 つまり、KAJa!の【主旨・目的】

1) アカペラという音楽形態のもつ特殊性は
   (1) 人間の声と体を楽器とするため
   (2) 楽器が必要なく、
   (3) どこでもできる(路上、地下、ホール等)

従って、「関西アカペラジャンボリー」は、人が集まれば音楽を通して、どこでも自己表現ができるアカペラ音楽の特殊性を生かし、屋外の閉じられていない空間でライブを行う。


2) 「関西アカペラジャンボリー」はアカペラを通して、それぞれの音楽性を認め合い 、グループメンバー、他のアカペラグループとの交流を行い、各グループの音楽性と技術を高める。

3) 屋外での演奏を通じ、一般に「アカペラ」というジャンルを広くアピールし、その普及を狙う。



KAJa!'99コンセプト

楽器を使わずに、人間の声だけで創りあげる音楽であるアカペラ。
そのアカペラを愛する人々が関西に集い、互いの演奏を発表し合う、アカペラの祭典、それが関西アカペラジャンボリーです。

第一回KAJa!は、大阪ドーム前pa・dou広場にて開催され、全国各地からのアカペラ好きの人と、道行く人合わせて、約2000人の動員数を果たしました。

第二回のKAJa!'99にも、全国各地から学生、社会人、プロ問わず、全35グループが出演します。

このイベントは、参加者がアカペラを楽しむという純粋な動機の元に会場に集う、ということに1つの大きな魅力があります。

もちろん、参加者が楽しむだけのイベントというのではなく、道行く人々に、少しでも多くの人々に、私たちが愛するアカペラ、というものを分っていただこう、という趣旨もあります。

歌い手、聴き手、スタッフ、参加者全員が、様々な形態のアカペラに触れ、刺激を受け合えるようなイベントなることを目指しています。

よりたくさんの人々にアカペラの魅力を知って頂けるイベントになりますように。



KAJa!2000コンセプト

関西アカペラジャンボリー(KAJa!)とは・・・ 人間の声だけで表現するアカペラの良さを、多くの人に知ってもらう。 出演者及びアカペラを楽しむ人々が、演奏を通して刺激を与え、受け合う場にする。 以上を目的とした、アマチュアが企画・運営するアカペラの祭典です。 第3回目となるKAJa!2000は・・・ 各バンドの個性を尊重し、全体としてより高いクオリティを目指す。 様々なジャンルのバンドを全国から募り、新しいアカペラに出会える場所にする。 以上の方針で行いました。



KAJa!2001コンセプト

パフォーマンス(演奏力、MC、演出等)を含めた総合的なステージングを求め、見て聞いて楽しめるものに!
アマチュア運営であることで観客との敷居をできるだけ低くし、みんなで創り楽しめるものに!
以上の方針で行いました。



KAJa!2002コンセプト

日本最大のアカペラストリートライブを目指し、
今までにないアカペラの持つ表現の豊かさを
充実したパフォーマンスで改めて楽しもう。
様々な地域、年齢層のアカペラを聴いて、
自分にとってのアカペラの新境地を開拓してもらえるライブに。



KAJa!2003コンセプト&キャッチコピー

『ドキドキする声の一体感  〜そうだ、KAJa!ヘ行こう〜』

KAJa!関西アカペラジャンボリーはアカペラをこよなく愛するイベントです。
アカペラが世の中で認知されてきた今、僕たちのKAJa!は何をKAJa!で伝えたいのか・・・。

それは「ドキドキ」です。

思えば第一回大会は、飛び込み参加ありの小さなステージで、出演者、観客との区別がなく温かみのある大会でした。
それからもうKAJa!も6歳を迎えます。
KAJa!はいつの間にか京都駅ビル大階段を人で埋め尽くせる大きなイベントとなりました。
規模も大きくなり、ステージも大きくなりましたが、第1回から5回までと同様に、今回のKAJa!2003も
人と人とがアカペラで触れ合えるすばらしい大会であることと確信しています。

アカペラは人間の声が生み出すファンタジーです。
体一つあればメロディーを奏でられるそのストリート性は人も心を揺り動かすものです。
バラードでの温かさ、ハーモニーによる安らぎ、声だけでノリを作り出すアップテンポナンバーでの衝撃、躍動感。
こういったアカペラでしか与えられない「ドキドキ」を伝えられるイベント、それがKAJa!です。

今の日本はとても下向きな時期といえるでしょう。煮詰まったこの不況下でなにかと暗い話題が多い時代です。
しかし、私たちKAJa!スタッフを含めた日本中のアカペラ−達は未来に希望を見据えて日々歌い続けています。
KAJa!はこんなアカペラ−達のドキドキ感あふれるイベントなのです。
みなさん、アカペラの「ドキドキ」を感じ取ってみませんか?




KAJa!2004コンセプト&キャッチコピー

『日本一の大歌祭』

KAJa! は、もともと「アカペラを多くの人に知ってもらいたい」という目的で、
社会人、学生、プロ、アマなどの垣根を越えてアカペラーが集い、始められたイベントです。
しかし、現在では、アカペラという音楽形態が広く世間に認識されてきました。
そしてKAJa!の認知度も高くなってきて、規模も大きくなってきました。

そんな中で今年のKAJa!2004が目指すもの。
それは、「日本一の大歌祭」です!

「祭り」といったら、みなさんはどのような祭りを思い浮かべるでしょうか?
祭りといっても、その祭りの内容や雰囲気、規模などは多種多様です。
それぞれの出演バンドが表現するアカペラという「音楽そのもの」から感じられるそれぞれの歌祭り、
そしてそれが連続してできたものがKAJa!という「大歌祭」です。

たまたま通りすがった時に流れていた1曲を聴いても、
KAJa!に出演するバンドを全部聴いても、その場、その時にいたことで心揺さぶられ、幸せに思える。
人の「声」と「心」によって奏でられる「音楽」としての「生」のアカペラが聴ける場、それがKAJa!2004です。



KAJa!2005コンセプト&キャッチコピー

『うたDay-NightFever!』

9時間という開催時間と豪華な出演者のおかげで
『一日中楽しめるアカペラの祭』
と言われるようになった関西アカペラジャンボリー(通称KAJa!)。
そのKAJa!が今年は『うたDay-NightFever!』をテーマに
一日中ずーっと夢中になれるライブイベントをめざします!

美しいハーモニーに感動する人。
迫力のパフォーマンスに興奮する人。
素敵なバンドとの出会いを喜ぶ人。
友人の晴れ舞台を見守る人。
久しい仲間と語り合う人。
…あなたはどんな楽しみを見つけますか?

アカペラの魅力に引かれて集まった見渡す限りの観客が、
それぞれ夢中になれるライブイベント…それがKAJa!2005です!



KAJa!2006コンセプト&キャッチコピー

今年のKAJa!がお届けするのは
『アカペラエンターテインメントSHOW』

胸に響くハーモニー、心躍るサウンド、あっと驚くパフォーマンス………
まるごとぎゅっと凝縮したバラエティに富むアカペラを
発見できる場です。

1年に1度、たった1日だからこそのお祭り騒ぎ!

日本一のアカペラエンターテインメントSHOWで
一緒に盛り上がりましょう!!

夢のようなひとときをあなたに・・・

そ・し・て・・・、キャッチフレーズは「極」



KAJa!2007コンセプト&キャッチコピー

KAJa!2007ののキャッチフレーズ『縁〜en〜』

10年前、あるホームページの掲示板上に一つの書き込みがありました。
この書き込みをキッカケに出会ったアカペラ好き。
彼らが始めたイベントは次第に大きくなり、今では京都駅の大階段を多くの人で埋め尽くすほどになりました。

出会いには無限の可能性があります。

ひとつの音楽との出会いから、

歌いたいという気持ちが芽生えるかもしれません。

新たな仲間との出会いが生まれるかもしれません。

もしかしたら人生を変えることだってあるかもしれません。

KAJa!2007はアカペラという手段で様々な音楽との出会いの素晴らしさを一人でも多くの人に感じてもらえるようなイベントを目指します。



KAJa!2008コンセプト&キャッチコピー

もっとアカペラに触れてもらいたいという想い

あのステージで歌いたいという想い、

「ステキだな。」と足を止めてくれた人の想い、

そんなアカペラを愛する想いが一つになってKAJa!は受け継がれてきました。

第11回関西アカペラジャンボリーが目指すもの・・・

『想始創愛』

これまでもこれからも、もっと愛され続けるものを・・・

これまでの出演者一覧

これまでの出演者(プログラム)

KAJa!'98
(当時のフライヤー掲載順, 敬称略)
・BREEZE
・Brooklyn304(関西大学アカペラサークル)より2バンド
・カクテル
・Doo-Bies
・M-Factory
・国士無双
・村上百貨店
・Rag Jackets
・ぽっかぽか
・Lapis Lazuli
・Velvet Paw
・Sawada Band
・パリアッチョス
・Cap Cay
・Crazy Cref(京都アカペラサークル)より約7バンド
・6 Senses
・Inspiritual Voices(大阪大学アカペラサークル)
・The Voices of HAHS
・なまず
・弱小 Five
・Clef(立命館大学アカペラサークル)
・Decappella
・KFC
・Helz
・Voices
・Chicken Garlic Steak
・PHEW PHEW L!VE



KAJa!'99
(出演順, 敬称略)
・空海
・Chanter
・DynaGoN
・6人でアカペラ
・ Jungle Jam
・チリコンバンド
・PYLON
・Lapis Lazuli
・KFC
・こーろころころ岡山
・香港好運
・しっぽり
・M-Factory
・国士無双
・Cause
・BREEZE
・Chicory
・BBQ
・ナマズ
・Pitch Down
・ぱっきゃまらど
・Kolkhoz
・Vert-Pre
・ Jack Show Five
・Queen's Tears Honey
・FIEASTAS
・Ylang-Ylang
・J−Quintet
・BABY BOO
・69th
・Soul Yello
・ガツンときた!鰺
・VELVET-PAW
・CHICKEN GARLIC STEAK
・PHEW PHEW L!VE



KAJa!2000
(出演順, 敬称略)
・BREEZE
・ whoops!
・うみねこや
・天使の合唱団
・Be in Voices
・讃岐Voice To Moon
・ぽち
・The Crescent Clan
・BBQ
・香港好運
・The Voice of HAHS
・新(ARATA)
・ 'cause
・ voice
・MatchVox
・Noir
・レインコーツ
・Cachalot
・NewClear Power
・VELVET-PAW
・チキンガーリックステーキ
・ Chanter
・ 小技
・ アオイソラ。
・ INSPi
・ Shuffle
・ PYLON
・ Full House
・ Chu Chu Chu Family
・ トライトーン



KAJa!2001
(出演順, 敬称略)
・PYLON  
・香港好運
・weeds
・モダンズ
・あまとら
・COLLECTION  
・声の箱
・鯛茶ヅケーズ
・BBQ
・MAMYY 
・whoops! 
・ゴスペリアン
・男の達人
・うみねこや
・the Better Better 
・讃岐Voice To Moon 
・E-Zucca  
・チキンガーリックステーキ(ゲスト) 
・I's Groove 
・たけし 
・R 
・Funky2001
・Shuffle
・BREEZE 
・sigh....
・Full house 
・Baby Boo(ゲスト) 



KAJa!2002
(出演順, 敬称略)
・BREEZE
・ラマーズ3000
・JOKER
・鉄ぼう
・ANY2
・ALUMINUM
・fever doll
・après-midi
・歌奉行
・Dynamite A Go!! Go!!
・RED VOICE
・ケンケロリン
・男の達人
・讃岐 VoiceTo Moon
・BRING UP MIND
・Little Blue
・アフタヌーン谷
・あまとら
・Noir
・COLLECTION
・Six Poisons
・piece by piece
・Funky2002
・たけし
・Baby Boo(ゲスト)



KAJa!2003
(出演順, 敬称略)
・ZEST
・サラダボウル
・après-midi
・O-ZOC
・ペンギンフィッシュ
・.u
・あまとら
・BREEZE
・dove
・Ballade Box
・NEW KINGS
・しゃんそん'z
・婦人会
・まぜごはん
・Noir
・tian hua
・強敵(とも)
・讃岐 Voice To Moon
・けんけろりん
・COLLECTION
・BabyBoo (ゲスト)



KAJa!2004
(出演順, 敬称略)
・Chu Chu Chu Family(ゲスト)
・Blue Notes
・tian hua
・Old fashion
・feel
・Ful_throttle
・est
・きよし
・CRAZY☆山鉾★Fever
・AJI(ゲスト)
・BabyBoo(ゲスト)
・VELVETPAW(ゲスト)
・BREEZE
・Viva×Sugar!!
・Q愛エナジー
・天覇
・ダイナマイトしゃかりきサーカス(ゲスト)
・エクセレントファシノ
・のんびり小町
・チキンガーリックステーキ(ゲスト)
・BPS
・Sento Nel Core
・Respects
・Fizz
・RAVRING
・たけし
・The☆KAJITA



KAJa!2005
(出演順, 敬称略, *印のバンドはKAJa!に協力して頂いたバンドです
・clearance
・SYNCL!CK
・伊藤家
・REALYTHM
・SYMPATHY
・soulman
・Colors
・chinon
・THE☆KAJITA
・けんけろりん
・ダイナマイトしゃかりきサ〜カス*
・チキンガーリックステーキ*
・CENTRAL LEAGUE
・Soul too Soul
・Stereophonics
・DECAPELLA*
・ユミパ
・庵
・BREEZE
・宝船*
・CRAZY☆山鉾★Fever
・Joker
・Ful_throttle
・きよし
・天覇
・七重
・AJI*



KAJa!2006
(出演順, 敬称略,*印のついたバンドはKAJa!2006にご協力いただいたプロのアカペラバンドです
・チキンガーリックステーキ*
・PRANK STAR
・P.B.
・天覇
・SHATI
・mab
・Permanent Fish*
・Get7
・CENTRAL LEAGUE
・にこにこぷん
・UNITE*
・CAPRI
・rhapsody
・VIVA!DIVA
・Vertical Suspending Syncopation 〜略して馬刺し〜
・feel
・黒蝶
・ダイナマイトしゃかりきサ〜カス*
・ViNTAGE
・宴
・弁天
・REALYTHM
・Eau de Rose
・Harmonic×Garlics
・Cooley High Harmony *
・質実剛健ズ
・SUGAR SIXX *



KAJa!2007
(出演順, 敬称略,*印がついたグループはゲストグループです
・Baby Boo *
・The House Dust
・ex-CADEAU
・花鴉風月
・ J.B
・malo
・リストラーズ
・Zy(R)
・Permanent Fish*
・NEW KINGS
・地雷原
・森番
・Vertical Suspending Syncopation 〜略して馬刺し〜
・やぶれかぶれ
・ _roken hearts
・阪急タイガース
・AJI*
・Carmen*
・KJ Brothers
・Tribe of Groovers
・chercher
・REALYTHM
・たけし
・All i Need
・Get7



KAJa!2008
(出演順, 敬称略)
・violet
・Amproud
・R-gray
・AS★KNOW
・ENCORED
・ VIVA!DIVA
・魂よしこ
・爛歌
・plu-tone
・ダイナマイトしゃかりきサ〜カス(ゲストバンド)
・エクセレントファシノ
・リストラーズ
・Cliché
・明音
・やぶれかぶれ
・Funk Babys'
・ハゲタカ
・Synchro Symptoms
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